私はこうやったお金を貯めたよ~体験談

  1. 64歳女性  クレジットカードと電子マネーでお買い物、貯金も
  2. 20歳男 食費を浮かせるために友達と一緒に自炊
  3. 45歳 男 外食から自炊に変更し、月7万円の貯金ができました
  4. 34歳女 色々試した結果、やっぱり500円玉貯金が一番すき
  5. アラサー男子 投資で大損してからお金について学ぶ
  6. 36歳、男性、意外な貯蓄法
  7. 41歳 女性 お金を貯める目標を設定し、楽しく計画的にお金を貯める
  8. 30歳女 お金を貯めるためならなにも惜しまない
  9. 30歳女性 私がお金を貯める理由
  10. 食費の節約
  11. 49歳、男性、お金を貯めるために性根を入れ替えました
  12. 41歳女 使うのに不便な貯金口座を作って確実に貯める
  13. 35歳 男性 会社の制度(持ち株、口座振分、財形貯蓄)を活用
  14. アラサー女の節約術。記録と記帳で失敗を避けて貯金を増やす
  15. 47歳男 ポイントサイトで商品モニターをし、年2~3万円貯金
  16. 34歳女性 封筒に給料を分別して入れて3ヶ月で45万貯めた
  17. 26歳女 苦手だった料理を必死に覚えて食費を半分にしました
  18. 46歳 男性 自転車と目の前の仕事に集中
  19. 26歳 男性 家計簿の記録、格安SIM、クレジット払い
  20. 53歳女性 天引きで自動貯金
  21. 49歳男 あらゆる節約術を駆使して投資家を目指す
  22. 28歳男性 節約と副業で1年半で100万円貯めることに成功
  23. 59歳男 金融商品投資&各種ポイント獲得
  24. 20歳女自分へのご褒美として100円貯金
  25. 43歳女性 日頃から貯蓄を意識した生活をしてコツコツ貯める
  26. 50歳女 毎月5万天引き積み立て、貯金1000万円越えた
  27. 35歳女性 生活を見直し、節約を始めました。
  28. 40代女性、生活の様々なシーンで節約を続けてお金を貯めています
  29. 33歳 女 小分け管理とポイントのフル活用でコツコツ貯金
  30. 40才女性・格安SIMで年間7万以上が浮きました。
  31. 40歳女、2000万円貯金があります
  32. 34歳 女 専業主婦としての地道な貯蓄方法とは?
  33. 23歳 女性 就職して初めての一人暮らし すぐに赤字に
  34. 63歳男 稼いで使って貯める。それも工夫次第
  35. 35歳男 リサイクルショップを大活用してお金持ちになる!
  36. 33歳、女性、特売日に買い物して食費を節約
  37. 59歳男 使っていないものは全部ヤフオクやメルカリで売ってしまおう
  38. 50歳 男性 貯金が出来てダイエットも出来る一石二鳥の貯金法
  39. 45歳女性。年間数十万円も貯まるようになる2つのポイント
  40. 41歳女、家族みんなで節約生活をしてお金を貯めることに必死
  41. 36(男)お金に対する考え方を身につけました
  42. 44歳、積立てNISAで将来の備えをスタート
  43. まずはクレカを家族で1枚に統一!40代主婦が最初にはじめた節約術。
  44. 38歳女、小銭貯金で節約に成功
  45. 46歳女 健気な中年おばさんの貯金箱
  46. 34歳女性 日払いバイトで12日で14万円稼ぐ
  47. 39歳男 ネット通販利用の節約効果を知る
  48. 36歳女性 固定費の見直しで月の貯金額アップ
  49. 40代 女性 貯金とは無縁だった私が一念発起したのは三十代

26歳 男性 家計簿の記録、格安SIM、クレジット払い

兵庫県在住の20代サラリーマンです。
私が、貯蓄のために行なっている努力を紹介いたします。
貯蓄を行うために、なによりも重要なことは、現状をしっかり把握するために、記録を残す、つまり家計簿をつけることです。これにより、まず自分は、何にどれだけ使用しているのか分析することができ、その中で、どこを削ることができるの考えます。
分析をした上で、次に、一ヶ月に使用する各項目(食費、雑貨費、交際費、など、、)の金額を決め、どのくらい貯金するのか設定します。そして、毎日しっかり家計簿をつけていくことで、その月に各項目にいくら残っているのか、把握することができます。これを意識することで、お金を管理する癖が付いてきます。
ただ、これだけでは、どうしても限界があるため、次に考えることとしては、固定費を抑えることができないかです。例えば光熱費や家賃などです。一番簡単に抑えられるのは、通信費、いわゆる携帯代です。通常大手3社と契約している方がほとんどだと思うが、これを格安SIMに変更するだけで平均、6000円くらい月々の支払いがかわる。つまり、年間72000円貯金できる。格安SIMの使用感は、実際大手3社と対して変わらないため、ぜひ実行してほしい。
次に、支払方法を現金払いから、クレジット払いに変更することである。これにより各クレジット会社のポイントを貯めることができる。おすすめは楽天カードです。
今では、家賃、光熱費などもクレジットカード払いすることができるため、例えば、家賃80000円、光熱費20000円とすると、これをクレジット払いするだけで、月々1000円分のポイントが貯まる。仮に全ての支出をクレジットで払えば、さらにポイントを取得することができる。我が家では、猫の餌や、トイレットペーパーといった日用品は、楽天市場で購入するため、ポイントがさらに多く加算される。また、買い物に行く回数を減らすことで、交通費、ガソリン費を抑えることで、さらなる貯蓄が見込まれる。

まとめとしては、まずは現状を把握し、月々の支出を見直し、固定費を削減、そして、クレジット払いによるポイントの取得である。

53歳女性 天引きで自動貯金

私は50代前半、工場でフルで働いている女性です。
結婚願望が薄く一生一人でいるんだろうなあ、とボンヤリ考えていて実際にそうなりそうです。
それでも40代の半ばまではそれ程貯金に興味もなく過ごしてきました。
ある時ふと、私老後大丈夫かしら?と思い立ちネットで調べましたら全然大丈夫じゃなかったことが判明!
その頃年金問題で年金関係の通知が来ていたのも引き金になりました。
このままだと年金が月々いくらで~、わっ全然足りない?と焦りました。
でも私の場合あと20年は何とか働けそうだし今のうちに貯金すればどうにかなるかも?という思いから貯金に励むようになりました。
まず、何となく買っていたものを止めました。
家にいてネットショッピングとか好きだったのですが見ると大して必要でもないのに買ってしまうので必要以外は見ないようにしました。
あと、月々天引き貯金を1万円だけする事にしました。これは定期にしてあるので余程のことがない限り下ろせない仕組みです。
後は日々、無駄を省くようにしました。
スマホも各安SIMを契約して節約しています。
会社にはお弁当持参、さらに水筒も持参しています。
クレジットカードで買い物をしてポイントを貯めています。
ネット銀行は金利が高いので普通預金にある程度貯まったら預けかえています。
あとはいろんなお店でポイントアップの日があるのでポイントカードを作って基本的にポイントの高い日を狙って行っています。
そこでもクレジットカード払いにすればクレジットカードのほうにもポイントが付きます。
家ではアンケートサイトなどで小金を稼いでいます。
ただ、あんまり節約節約ばかりしていると疲れるので無理のない範囲で。
遊ぶ時はお金を気にせず遊ぶようにしています。
誰かにアドバイスするなら若いうちにお金を貯める仕組みを作ると後が楽だよ~と言うことですね。
若いって時間があると言うことですもん。私ももっと若いうちに気がつけば良かったと思いますが後の祭りですね。天引きは何でも良いのでやっておくと良いですよ。

49歳男 あらゆる節約術を駆使して投資家を目指す

地方に生息するおっさんライターです。お金には不自由しており、常に金持ちになりたいと願っております。とりあえず、お金を貯めるために、思いつくことは何でもやっています。たとえば、「テレビをもたない」「コンビニはなるべく使わない」「清涼飲料水は極力飲まない」「食材はワケありのものを安く買う」「車は省エネ運転を心掛ける」「スポーツジムなどには通わない」「冷蔵庫の無駄なものを整理する」「なるべく歩くようにする」「電気やガスはこまめに消す」「電気ガスをまとめたセット料金にする」「携帯電話は格安スマホにする」「インターネットを格安のところと契約する」などなどです。テレビについては、過去に壊れたのですが、新規には購入しませんでした。当初は少し物足りなかったのですが、すぐに慣れてきてなくても済むようになりました。最近はインターネットでも一部のTV番組は観られますし、YouTubeなどが発達してきているので、それだけで十分です。

スポーツジムも自重トレーニングあればYouTubeを観ながら自宅でできるので、わざわざお金をかけて行く必要はありません。また、10月からは消費税が上がりますが、キャッシュレス決済をうまく使うことでポイント還元もあるので、買い物のときはなるべくキャッシュレスで払う予定です。それでも、まだ見直したい部分はあります。例えば、自家用車はコストが年50万円以上(リース代、ガソリン代、駐車場代、保険など)かかるので持たないほうがいいのでしょうが、田舎では車のない生活も厳しいので、今のところ手放せずにいます。資金が貯まってきたら、次のステージとして再び株式投資にチャレンジしてみたいと考えています(昔はやっていた)。理想は株主優待生活で有名になった投資家の「桐谷さん」ですが、さすがにあそこまでなれる自信はありません。以上、色々な節約術をご紹介しましたが、重要なのは無理をせず楽しみながらお金を貯めるのが長続きするコツだと思います。

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